サカつくEUプレイ日記・エピソード4「ヨーロッパ代理戦争編」。2021-2022シーズン、5~6月のトレントCalのダイジェストです。
5月
・パリから移籍金11億円でランダッチョ(FW/ITA)の復帰が決定。
・第36節vsキエーボ・ヴェローナ(AWAY) 0-2の完封負けを喫す。
・第38節vsウディネーゼ(AWAY) 2-0の完封勝利で今季最終戦を白星で飾る。
・フィオレンティーナから指定レンタル移籍中のサビオに完全移籍のオファー。移籍金12億1千万円で合意。
・5月のセリエA成績は2勝1敗。
6月
・フェリーラ、ルーニー、レコバ、D・イェルセン、バイアが代表に選出される。
・海外でトレントCalの人気が爆発!!
・移籍金17億円でボルドーからゼビナ(DF/FRA)の獲得が決定。
・トーニがセリエA年間得点王を獲得(24得点)。年間ベストイレブンにも選出される。
・トーニがヨーロッパ年間得点王を獲得(27得点)。ヨーロッパ年間ベストイレブンにも選出される。
年間MVPは逃したが、セリエA年間得点王を獲得し、メディアのインタビューを受けるトーニ。クラブ史上年間最多得点記録となる24得点をマークした。
トーニと共にセリエA年間ベストイレブンに選出されたマルディーニ(写真左)とネリーノ(写真右)。ネリーノはブラジル代表にも選出され、マルディーニは3年連続でベストイレブン入りを果たした。