アトレティコ・マドリーのスペイン代表FWモラタが、1年間の契約延長と買い取りオプション付きの期限付き移籍で4年ぶりにユベントスに復帰することが発表されました。
レアル・マドリーへ復帰する時にも書いたと思いますが、モラタはユーベに残っておくべきだったと思います。
また、チェルシーやアトレティコではゴールを求められたと思いますが(ブルーズでは僕もモラタにゴールを求めた1人です)、ユーベではゴールを引き出すプレイ求められると思いますし、それは4年前よりも明白だと思います。
一方で、チェルシーに加入したドイツ代表FWヴェルナーが、モラタや元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレスのような師匠になりそうな気がして心配です、、、。