フォルクスワーゲンがポロのGTIの発売25周年を記念したエディション25を全世界2500台、日本国内は227台限定で販売するそうです。
gooニュース
https://news.goo.ne.jp/article/goonet/trend/goonet-226062
2001年頃に当時乗っていたフィアットのプントのスポルティング・アバルトからポロのGTIに乗り換えることを考えたことがありますが、頭金+3~5年のローンで買えそうだったBBSのアルミホイールを装着していたGTIと24年後のGTIとでは価格がほぼ倍以上違うと思いました。
1.6リットルのNAとターボ、そして当時の装備と先進装備とでは、違うとは思いますが。

ちなみに元々プントを買う前にGTIじゃないポロを買うことも考えていたこともあり、3年プントに乗って見てその手の掛かりようにGTIへの乗り換えを考えたのですが、その20年後にゴルフ7でプントよりもプントよりも酷い目に合うとは思ってもいませんでしたが。
正規ディーラーに持ち込んでもいつまで経っても消えない警告灯に業を煮やして車検2回目終わって5日後に再々∞入院したのを機にゴルフ7を手放したにも関わらず、VW車を勧めてくる正規ディーラーの商魂はたくましいと思いますが。

当時のプントはフィアットの正規ディーラーではなくても故障しても工場に持ち込めば、またフランス製の部品を交換して直りましたが(しかもフィアットよりもボルボのディーラーに持ち込んだ方が半月早いですが)、ゴルフ7はマイスター揃いというフォルクスワーゲンの正規ディーラーに持ち込んでも直ったと受け取って5分後にまた警告灯が再点灯して迷宮入りするのが本当に達が悪かったです。
それでも車検は通るという、謎は残りますが。
車検が通っているからこそ、売却できましたが。
もっともリセールは、回答り業者からの帰りのタクシー代にも満たない1000円でしたが、、、。
ちなみにその1ヵ月前に支払った車検費用+警告灯が点灯する原因だとして交換するも何の意味もなかったプラグ代12万円とほぼディーラーに入庫中にも関わらず日割りで取られた延長保証の料金(もっともフォルクスワーゲンの日本法人のコメントをドイツ語訳すると『エンチョウホショウニカニュシテモホショウジャナイ、ホショウガキレタクルマノモンクヲイワレテモコマルケド、イチオウアヤマルワー』でしたが)を足すと、グランドセイコーが買えたかもしれない訳で、そう思うと思わず「Fuc● the VW!!」とドイツ語が出てしまいます。