「フットボールマネージャー2024」のプレイ日記、2027年2月のFAGIANO OKAYAMAのダイジェストです。
2月
・スーパーカップ vs Kashiwa(AWAY) 1-2で敗れ、またもスーパーカップのタイトルを逃す。
・チャンピオンズリーグ 第2Rud 第1戦 vs Kobe(HOME) スーパーカップに続いてSakuragawaがゴールを奪うも1-3で第1戦を落とす。
・J1 第1節 vs Shonan(AWAY) DimantakosのPKで先制すると新加入のDuarteとDownsもそれぞれ移籍後初ゴールを決め、3-0でShonanを下して開幕戦白星を飾る。試合後Veendropuのアシストから決めたDuarteのゴールについて、バラーナ監督は98年W杯のBergKampみたいだと称賛。
・チャンピオンズリーグ 第2Rud 第2戦 vs Kobe(AWAY) システムを5-2-1-2に戻し、Zé Pauloをトップ下で起用。そのZé Pauloが今季初ゴールを決め、終盤Zé Pauloと交代で途中出場したDaniloも移籍後初ゴールを決めるが、3-4で敗れて2試合合計4-7で昨季に続いてFAGIANO OKAYAMAの第2Runで敗退が決定。
・J1 第2節 vs Shimizu(HOME) Duarteとの2試合連続ゴールとMiyoshiの今季初ゴールで前半2-0としたが、後半追い付かれて2-2のドロー。また、府83分に負傷交代したKatoは試合後に全治6~7週間と判明。
・J1 第3節 vs Fukuoka(AWAY) 前半だけでDownsの2ゴールとMiyoshiの2試合連続ゴールで3点奪うも55分の追い付かれ、3-3のドロー。
・J1 第4節 vs Yokohama FM(HOME) Duarteの先制ゴールとDownsの2試合連続ゴールでYokohama FMを2-0で下す。
・2月のJ1の成績は2勝2分で5位。
