まだ終わらんよ!

クワヒロ・バラーナのブログ

ホンダのフィットの24年新車販売台数はランキング17位

 ホンダの現行型のフィットの24年度の新車販売台数は、日産ノートのおよそ半分となる約5万台だそうで、新車販売台数の17位に留まっているそうです。

 N-BOXに流れている部分もあるかと思いますが、やっぱりデザインが悪いんですかねぇー。

 個人的には先代よりも悪くない、むしろフィットらしく、先代よりも好きだったりするのですが。

 むしろトヨタアクアと比べると割高感があり、日産ノートオーラと比べるとプレミアム感が薄いと思います。

 実物は見ていませんが、LUXEの仕上がりは良いと思いますが、値段を考えるとアクアオーラになってしまうというか。

お盆の間にテレワーク

 転勤する前は、3連休は普通の土日休み。

 お盆のお休みも13日から、だったのですが、この春転勤して9連休が可能となりました。

 9連休なんて、テレビで見る話しかと思ってましたが。

 もっともさすがに9連休はなまるので、明日は仕事にしました。

 帰省は混雑を避けて(それでも初日は渋滞は避けられませんでしたが)前半の3連休+1でしたし。

 ただ、バスは走っていますが、休日ダイヤなのでテレワークです。

ゼルビアがガンバの司令塔を獲得へ

 町田ゼルビアイスラエル代表MFネタ・ラヴィの獲得に迫っていると報じられました。

 にとって、司令塔の離脱は痛手だと思います。

 それは元日本代表FW宇佐美が不在だった名古屋グランパス戦と、ネタ・ラヴィが不在だった先日のファジアーノ岡山戦のスコア、というか結果が現していると思います。

 グランパスファジアーノとでは、また勝手が違うと思います。

 ですが、の現有戦力を考えると、司令塔が抜けた穴を簡単に埋められるとは思えず。

 そうなると現有戦力が少し偏っている感じがして、システムを変えるか、戦術を変えるしかないような気もします。

 もちろん5月にモレンベークから獲得したMF安部柊斗はその穴埋めかもしれませんが。

レヴォーグの25年上期の新車販売台数は7,795台

 昨年末に特別仕様車STIスポーツ ブラック・リミテッドを追加したスバルレヴォーグですが、25年上期の新車販売台数は昨年上期のおよそ6割となる7,795台にとどまっているそうです。

 フルモデルチェンジした同社のフォレスターに人気が集まっているそうですが、最近CMをしているレイバックと二分しているのではないかと思います。

 ただ、フォレスターレイバックが、モデルチェンジ前及びアウトバックから5,000台以上増えていないのであれば、シンプルにレヴォーグの商品力に陰りが出ているからだと思います。

 そもそもレヴォーグスバルのフラッグシップの位置付けかと思いますが、初代に比べると現行型はプレミアム感が薄いというか、アウトバックの方が品があったというか。

 STIといっている時点で、プレミアムも品もへったくれもないとは思います(スバリストの方には申し訳ないですが、STIに乗っている人にろくな奴がいないと思っていて、それは関連記事も読んでみてください)。

 それこでおレヴォーグのSTIドレスコードのあるお店に高いけど品のない恰好でお邪魔するみたいな。

 そうなると選択肢は他にもある訳で、そっちを選んでしまうのではないかと思います。

 

 

クラウンスポーツに520万円のスポーツG追加

 トヨタクラウンスポーツが7月に一部改良され、クラウンの生誕70周年を記念した特別仕様車に加えて新グレードのスポーツGが追加されたそうです。

 クラウンスポーツはドイツ車勢、特にポルシェマカンの対抗馬でもあると思っています。

 そして、その分クラウンクロスオーバーよりも敷居が高いと思っていますが、520万円のスポーツGの追加はその敷居を下げる、クーペルックなクロスオーバーSUVの中でもより存在感を高めることになると思いました。

 

1995-1996シーズンに行われたアンフィールドの名勝負

  何かのサイトだったのか、雑誌だったかちょっと忘れたのですが、先日J1横浜Fマリノスプレシーズンマッチを行ったイングランド・プレミアリーグリバプールの特集をしていて。

 その中で、リバプールのホームであるアンフィールドでのベストマッチも振り返っていて、そこに1995ー1996シーズンのプレミアリーグの第33節に行われたニューカッスル戦も選ばれていて。

 元イングランド代表FWレス・ファーディナンドと元フランス代表MFジノラ、そして元コロンビア代表FWアスプリージャを擁していたニューカッスルリバプールが4-3で下した試合で。

 以前も当ブログで記事にしたと思うのですが、当時NHKのBSで放送されていて。

 イタリア・セリエAパルマから移籍してきたアスプリージャを目当てに見たのですが、前述したスコア通りの激しい撃ち合いを見てプレミアリーグにハマった試合でした。

 リバプールは元イングランド代表FWファウラーと、ノッティンガム・フォレストから獲得した元イングランド代表FWコリモアの2トップで、決勝点はにノッティンガム・フォレスト在籍時に付いたという森の放火魔の異名を持つコリモアが決めて。

 そのリバプールの2トップの後ろには、イングランド代表MFマクマナマンが自身のユニフォームの長袖の袖を掴みながらドリブルしていて。

 後にレアル・マドリーでもプレーするマクマナマンですが、当時は1998年W杯のイングランド代表の7番はリバプールの7番で、ユーロ96のイングランド代表で17番だったマクマナマンになると思っていました。

 マンUからイングランド代表MFベッカムが頭角を現して1998年W杯のイングランド代表の7番はベッカムとなり、マクマナマンは11番でしたが。

 またマンU繋がりでファーディナンドと言えば、マンUでプレーした元イングランド代表DFリオ・ファーディナンドを思い浮かべる人の方が多いと思いますが、当時ニューカッスルの9番で、後に元イングランド代表FWシアラーニューカッスルに加入した際には9番を譲って10番を背負った兄のレスの方が先に思い浮かびます。

 それもこれも1995ー1996シーズンのリバプールニューカッスル戦を見たことの影響だと思います。

 もっとも私がこの身を捧げることになるのは、リバプールでもニューカッスルでもなく、チェルシーになる訳ですが。

カフェインレス生活始めてます

 転勤する前は毎日2杯はコーヒーを飲んでいました。

 また、転勤してからはカフェで仕事をしたり、時間を調整することも増え、そんな時はモッズ気取りなのでエスプレッソでした。

 東京駅のとあるカフェでエスプレッソを頼んだら、紙コップでちょっとびっくりでしたが、、、。

 ただ、ある日少しは控えようとアメリカンにしたのですが、カフェインの摂取による影響と思われることで仕事に支障が出て部下にも迷惑をかけたので、2週間前からカフェインレス生活を始めました。

 カフェでもルイボスティー、緑茶やウーロン茶も断ってます。

 効果は実感できているような、ないような感じですが、気の持ちようもあると思って。

 実感できるまで、続けようと思います。